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★自然塩(満潮の塩)のご紹介★
今、少しずつ書いています。聞いたこと調べたこと、写真なども追加していく予定です^^
●宮崎の梅は、宮崎のお塩(天然塩)で!
その土地の物には、その土地の物が合うという考え方を友人に聞き、宮崎の梅なら宮崎のお塩がいいよね!こだわりのお塩ってないのかな?とさがしたのが、はじまりです。
●そして偶然たどり着いた「満潮の塩」。ここでご縁を感じる出来事がいくつか重なりました。
【ご縁1】満潮の塩を作っていらっしゃる社長さんは、なんとやいちん@農家の嫁の母校の大先輩(何十年も)であることが判明!もうこれだけで、私も親近感を感じてしまいましたし、児玉社長も喜んでくださいました^^♪
【ご縁2】けんぼー農園の地域は、「立野」というのですがのその名は、神武天皇が東征の折、鋭いとげに衣のすそが引っ掛かって破れてしまい、座って衣を縫う場所もなく立ったままで縫ってもらったことから、後にこの地を「立ち縫いの村」と呼び、今の「立野」になったそうです。そしてこの満潮の塩は、神武天皇のお船出の地「美々津」の海水を使用。美々津には、神武天皇が腰掛けられた石も祭られていたり、伝統行事も行われているそうで、なんとけんぼーの姉の嫁ぎ先!しかもその地域も「立縫」」というそうです。なんか不思議でしょ^^? (協力:寺町塗装店 さーやの日記)
●国産海塩・本物のあかし
【産地】神武天皇のお船出の古代伝説が、今も生きている宮崎県日向市の美しい海岸
【海水】海の潮は、満ちてくるときに活性化される。その満潮時の海水のみを100%取水。
【製法】海水中に含まれる自然塩は、わずかに3%。それを連続濃縮(特許出願中)しながら平釜で煮詰めて作る。
【特徴】まろやかで、辛味の中にうま味がある。体の生理機能に欠かせない自然塩。
※満潮の塩には、おすすめしたい理由があります。
●宮崎の梅は、宮崎のお塩(天然塩)で!(その土地の物には、その土地の物が合うという考え方:お互いのよさを最大限引き出せる)
●破袋しにくくなります。また普通の精製塩より、梅酢のあがりがいいです。15%くらい(初心者の方は、17〜18%が安全)でうまく漬かると思います。(にがり成分のマグネシウムの浸透力が強いためだそうです)


☆梅の加工レシピ☆